枯渇老人の少女奴隷<緊縛の罠 含む>

どちらかといえば?女性向け 官能小説 

罠に落ち60歳近い年上の老人のオモチャ少女

5 復讐への想い

相変わらず、裸体でディルドへに犯されている

最近は夫の留守を見て、屋敷の男たちにも使われるようになった

が、それは彼女には、まだマシな行為だった

機械のオモチャでいるよりも下品で、「人間の」の性欲を受け止めているほうが

まだいい・・

夫が留守の際は、画像を夫に送るからと・・男たちから撮影されたりもしたが・・

次第に気づき始めた

一人の男は、優しい

こっそりとピストンディルドの強さを弱めてくれたり

飲み物を持ってきてくれたりする

まだ、純粋さが残っているのかもしれないが

彼女はすべての男を憎んでいた

彼を利用して何が悪い・・

綾香は、彼が来たときは苦しさの中から笑顔を見せ

「あなただけが 癒しだ」というようなことを言った

男が自分に見せる好意に、笑顔で返し・・

自分の虜になるよう仕向けた・・

それは綾香の時間をかけた作戦

自由になるための・・

 

 

4 輪姦

屋敷の皆はどちらかと言えば、綾香に同情的だったようだ。

朝、綾香に水を持ってくる係の女中は、仕事だからもあるがぬれタオルで綾香の全身をふき、気の毒そうに綾香を見ているのがわかる。

ガタ ガタ ガタ・・ガタガタガタガタ・・

止まることなく、貫かれ続ける綾香は、「痛み」に我慢できても「屈辱」になれることはできない。

夫の初夜から約一か月

綾香は、あの日縛られたかっこうのままで今日にいたっている。

ディルドは時々、太さや種類を変えられる

乳首に洗濯ばさみをはさまれたり、ムチでうたれたり

受けた暴力は数えきれない・・

が、やはり、綾香にとってはずっと同じ姿勢で「機械に犯され続ける」ことが耐えられなかった・・

いわば、セットされ工場の製品のように、恥ずかしい格好で・・

5分でいいからディルドを抜いてほしい・・が綾香の希望だった

殺してやる・・

時々、綾香はつぶやく

そう思わなければやりきれなかった

 

夜、夫が急に笑顔で綾香に話しかけた

「綾香 ずっとディルドもあきただろう? たまには解放してやろう」

(何を考えてるの? 本能的な恐怖・・)

「オモチャより人間のほうが良いだろう・・今日はそう思ってお前の相手をしてくれる者たちを呼んでおいた」

部屋には30人ほどいる・・

(まさか、全員と?? 綾香に恐怖がはしる)

綾香は初夜以来、初めてディルドから解放された。

(が、それは綾香の望みとは違うかたちで・・)

両手首両足首を縛られて吊られる

身体を思い切り弓なりにそらされて、それだけでもきつい

駿河という言葉を綾香は知らないが、もっともきつい吊りをいきなり綾香は受け入れさせられた

同時に前から後ろからでも、犯される姿勢でもある。

「さあ、順番にやってくれ」

夫の言葉と同時に綾香の前と後ろに男が立ち、後ろから膣を前からペニスを喉奥まで突っ込まれる。

ウゥ・・ヒィ(息ができず、えずきながら初めてのイラマチオ拷問を受ける)

30人×3回 90回の連続挿入と、息をほとんどすわせず喉奥の最後まで突っ込まれる激しいイラマ拷問を綾香は同時に受けた

全身、脂汗がにじみ、体は痙攣し悶絶する

酒を飲みながら、楽し気に見ている夫の顔がちらりと目に入る

(殺してやりたい!)

「私は、もう膝やら腰やら痛くてな・・妻なら夫の痛みに付き合うのが当然だろう」

(無茶苦茶な論理だ・・)

(夫の気晴らしに、綾香はこの非人間的扱いを受けている)

(鳴くものですか)

(それが綾香の意地だった・・激しい苦痛・・でも夫を喜ばすために鳴くなんて絶対イヤ・・せめて私にできる唯一の抵抗・・綾香は血の出るほど唇をかみしめた)

そして・・

その壮絶な輪姦後に、再び綾香は、同じ姿勢に戻された・・

90回のペニスを受け入れ、傷ついた膣壁にお構いなくディルドが差し込まれ・・

 

 

3 屈辱

綾香の毎日には1秒の自由もなかった

常に裸体で、両手両足を縛られ、ディルドを受け入れるのが基本の毎日。

朝、女中が綾香に1杯の水を飲ませる

それは、栄養剤と排泄を制御する効能の薬らしい

おかげで?綾香には食事は与えられず、トイレに行く必要もない

夫は、日がな一日、綾香で遊ぶか、外出といえば病院らしい

 

綾香にとって、もっとも耐えがたいことは「屈辱」だった

一切の自由がなく「機械」に犯される・・

ガタン ガタン ガタ ガタ・・無機質な機械は、綾香の膣にねじ込まれたディルドを

設定どおりに前後やねじりの動きをくわえ、綾香を鳴かせる・・

痛みより・・その「機械に常時犯される状態」がもっとも苦痛だった・・

痛みは・・痛いが・・唇を噛んでこらえる・・

が、何故、自分がこの「機械」にされるままにならないといけないのか?

夫のオモチャ・・

それはすぐに感じたことだ・・

それより「機械の奴隷」と感じるほうが辛かった・・

このような状態では、DVだと助けを求めることもできない・・

 

さらに綾香の屈辱に火をつけるように

夫に

「女というのは惨めなものだな・・そうやって、全裸で・・両足をひろげて・・

されるままだ・・」

「はずかしいな、綾香?」

と綾香の心境をわかったように、言われたときだ

夫を殺したいと思った

自由になれれば、すぐにでもこの男を殺してやりたい・・

 

綾香は突かれながら考える・・

男という生き物は・・普通 自分より弱いもの 小さいものはいたわり大事にするのが人間だろう・・

その人間性がなくなる・・自分より弱いものをいたぶって喜びを得る・・

すでに、その時点で人間ではない・・

夫が狂っているのはわかる・・

が、本能のままに

自分より弱いものをいじめるのは子供の心理だ

大人になれない 本能だけの子供

屈辱とは別に激しい「軽蔑」も持った・・

実際、綾香を持たせているのはこの「軽蔑感」という感情だったかもしれない・・

 

老人の妻 2 初夜

綾香が教えられたとおりに土下座して夫に礼をする

部屋には異様なものがあった

畳一枚程度の板

それぞれフックがついている

「綾香か・・今日からお前は私の妻だ 妻らしく献身の態度を示せよ」

静かな声が逆に怖い

「初夜だ・・わかっているな・・初夜に着物を着ている女がどこにいる すぐに脱ぎなさい」

怒声ではないが怖い・・

綾香は、追い詰められるように、でも初夜に夫に体を捧げる程度の知識は持っていた

綾香の、たった一枚来ていた、浴衣があらわになり・・裸体が現れる

白く柔らかそうな肢体・・少女のわりに膨らんだ胸・・初々しさ・・

夫は満足そうに、恥ずかしがっている綾香を見た

驚いたことに部屋には数人の男がいる

「私は、高齢でな 常に使用人を控えさせている・・自慢の男根がつかえなくなって久しい・・だから 代わりで我慢してもらうしかないが・・」

そういって目で男たちに合図する

綾香はいきなり、両腕を後ろ手に縛られた

「この家で女に 妻のお前に自由はないからな・・覚えておくのだな・・」

不気味な夫の声

さらに、その畳のような板の上にのせられ、両足を左右に開かれた

右足、左足に縄がまかれ、隅のフックに拘束され、縛られた両腕は頭の上のフックに縛られた

(イヤ・・なにがはじまるの? はずかしい・・こんなのいや・・)

綾香の声は無視される

「初夜だからな が、私の代わりにこれを使う」

それは綾香の知識にはない 巨大ディルドだった

直径5㎝ 長さ30㎝ぐらい・・

綾香は濡れてもいないからだに老人の力と思えない勢いで、その玩具を膣に押し込められた

いぎぃぃぃ・・あぁぁ・・ぁぉぁぉ・・!!

股間部分に下にもまだ濡れてない膣に、ぎりぎりとねじ込まれる。

「これぞ、処女の鳴き声じゃなあ」

愉悦の夫の声

そのまま、激しいピストン運動が始まる

綾香は体を痙攣させた

いやぁあー・・・・いや・・許して・・・!!

(痛い 痛い 痛い・・綾香の顔は涙でぐしゃぐしゃだった)

が、この少女へのなんの配慮もないディルド拷問はおわらない

ディルドのピストンとともに鳴く綾香

ああぁぁ・・あぁぁーーーー!

「お前の仕事は、そうやって鳴いてわしを楽しませることだ・・よく覚えるんだな」

機械的に奥まで挿入するバイブ・・綾香は恥辱と【機械に犯される】屈辱に鳴いた

これが百歩ゆずって、旦那様なら初夜と思えるだろう

だが、綾香は無機質な機械に苦痛を与えられる

(綾香は機械の奴隷になった気がした・・)

夫がリモコンで強さを変える

そのたびに、綾香はからだは反り返る

あぁぁ・・・・いや・・いやあぁぁ・・・!!

無表情に見ている男たち

慣れてない体に非常なディルド

だが、綾香は縛られ、されるまま

夫が祝い酒と皆に振舞っている

男たちが酒を飲んでる中、綾香はただ鳴き続けた

(自分が惨めでたまらない)

だが、これは始まりに過ぎなかった・・

酔った夫が、ただでさえ自動ピストンしているディルドを手で持ち自分でも激しく前後させる・・

ああああぁぁぁぁぁあああああああぁぁ!!

膣はもう相当ひどい状態だろう

既に出血している・・

が、悶え苦悶する姿は加虐心をそそる

既に狂った男の生贄に綾香はなったのだった

その、はっきりと「拷問」といえる行為は一晩中、続き綾香が気絶しても

水をバケツでかけられたり、電流を通されたりして覚醒を強いられた

全くの休みも与えられず犯され続け、満足した夫が「そろそろ寝るか」と言ったのは

10時間は立っていただろう・・

が、綾香はそのまま放置された

ディルドを抜くことは許されず・・そのまま・・

機械的に動く自動ピストンディルド・・が、変わらず綾香を貫く

これは綾香の悲劇の幕開けの一端に過ぎない・・

 

 

老人の妻 1

綾香 16歳

世間知らずの処女

何もわからず、罠に落とされたこともきずかず、60歳もの年上76歳の老人と結婚させられる

老人は、高齢者故、自分の男性器が機能しなかった

故にうっぷんがたまり、自分のストレス解消に、攻略な手を使って綾香を妻にした

目的は、自分のうっぷんばらしである

初夜の非、綾香は愕然とした

もともとお嬢様育ち 性に対する知識はほとんどない

が、初夜 夫に 体を捧げる程度は理解していた

書類だけの結婚

夫は相当の大金持ちである

メイドや使用人の大勢いる屋敷

そこで、連れてこられた綾香にメイド頭が色々、注意をする

江戸時代の大奥のようだ

「旦那様と呼ぶんですよ」とこの家のルールをいろいろ教えられる

初夜の晩は、浴衣一枚の姿にされ、まず私共がお声をかけて部屋を開けますから

「本日から妻とならせて頂いた綾香でございます。

そうぞ、よろしくお願いいたします。」と土下座して

挨拶するように教えられた

それから「旦那様に逆らわないように 妻は夫に従うのが美徳ですからね」とも

綾香は、不安や色々な感情をかかえながら、一通りにした

が、現実は綾香の想像以上のものだった

 

 

緒方の苦悩

茉莉が意識を取り戻すまえに・・

これは緒方の気遣いだった

常に常用している医師を訪ね、事の次第を話し

医師は冷静に 妊娠と 性病感染が無ければ、あとは精神科ですね・・と

検査後、念のため 万が一の妊娠にそなえピルいりますか?と

この時点でわからない・・24時間以内なら効力は大きいが体の負担の大きいピルを使える・・

緒方はYESと返事した

あのくだらない連中の子供を茉莉に産ませたくない

ましてや・・茉莉なら・・命なら・・愛するだろうから・・

今日一晩、寝かせて明日 むかえに来るように言われたが緒方は聞かなかった

夜中に・・

きゃあーーーーーーーーーーー!!

悲痛な悲鳴 フラッシュバック・・

緒方は茉莉を抱きしめた 自分が茉莉を守るからと・・

茉莉が緒方にしがみついてくるのも うれしかった

医師は、朝ににやにやしながら「昨夜はさわがしかったなあ・・精神科医はいらなさそうだ・・とすっとぼけていた」

緒方が茉莉を連れて出ようとしたやさき

「その子はかわいそうだなあ・・美貌が仇になるタイプだ・・大変だぞ・・」

ふざけた様子の医師の言葉。

緒方は忘れることができなかった・・

 

 

 

戸惑い

翌朝、二人はまだベッドの中、メイドの緒方用の朝食で起こされた

メイドは二人がベッドいるのも不思議な顔もせず、にこにこと

「緒方様 朝食のワゴンいつもの場所においておきますね、あら茉莉様がご一緒でしたらなにか・・」

言いかけたメイドを 予定を狂わせてはいけないとあわててベッドから茉莉は制止した。

「私は大丈夫だから 気にしないで」

で、珍しく緒方がまだ眠気の中、茉莉を抱きしめ続けているのを、少しづつ起こして

「一郎さん 朝食が来てるわよ?」

茉莉は顔を洗ってから、コーヒーポットのコーヒーをコーヒーカップに移した。

「冷めるわよ?」軽く声をかけて

なんと 彼の朝食はトーストとコーヒーだけだ。

卵もついてない。

これで仕事してるなんて・・!

緒方はいきなり 目が覚めた様子で そばにいる茉莉に驚きを隠さず

「今日はクリスマスか? 嘘のような光景だ・・」とつぶやいた

茉莉がやさしくコーヒーをついで緒方の準備を待っている。

朝の陽ざしに茉莉がまぶしく輝いている。

茉莉は茉莉でいつも、朝早い緒方が大丈夫かと気にかけていた

軽くドレスガウンをまとったままの茉莉の姿は・・これではどんな男でも仕事に行く気が失せるだろう

緒方がいつも通りの段取りを・・シャワーを浴び、着替える・朝食をこなしたのはプライド以外のなにものでもないだろう

「ダmeだ・・茉莉・・今日は 会社などどうでもいい!!」

言い放った緒方に茉莉のほうが驚いた

緒方は内線で茉莉の朝食を頼んでいる

「茉莉・・頼むから着替えてきてくれ・・」吐き出すような声に茉莉は戸惑ったが静かに従った。

シンプルなワンピース  それでも茉莉を驚くほど美しく見せている

もともと茉莉の写真を見せて、コーディネーターに一括した買い物だったが、それはベストだった

「茉莉 今日は一緒に出掛けよう その前に朝食を食べなさい。朝、食べないのはよくないから」

茉莉は運ばれた来た いつもの茉莉ようの オムレツやサラダのついた朝食に比べ、緒方は?と思いながらも黙って従った。

まだ、時間がはやいかな・・

つぶやく緒方に茉莉は笑顔を向けた

「朝は素敵よ 人の来ない公園とか行けばいいのよ」と笑顔を向けた

二人が ある意味 初めて外出する日だ

天気予報は茉莉の笑顔 それだけだった・・